朝食を食べないとエネルギーが足りないというウソ



こんにちは!小太郎です。

今回は朝食を食べないとエネルギーが足りないというウソについてお話いたしました。

現代人は過食によって必要以上の栄養を摂ることで、生活習慣病といわれるような状態を自ら招いてしまっています。

昔ながらの日本が持っていた価値観である「節度を保つ」ということを、この飽食の時代だからこそ見直したいですね。

健康に対する教養を親が持っていなければ、子供の体は見る見るうちに弱ってしまいますので、是非ともお母さんにはそういった食と健康の教養を身に付けて頂ければと願っています。

全ては日本を支える子供たちのために!!

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